「いたいけなダーリン」の続き的なアイドルパラレルです。
ノートに書き散らしてたら結構な枚数になりましたが、
とりあえずシリアス調になるまえの小ネタを少々。
実は銀さんがリーダーです。(一番やる気のない人がリーダー…)
歌謡大賞(仮名)は、レコ大とか紅白並に豪華なセットなんですが、
裏がとても地味。(背景描けないこと山の如し)という設定。

夜8時を過ぎるとおねむになる十四郎(おじいちゃんか)
ていうか、銀も土も基本的にすぐ眠くなる。だらけカップル。
膝枕が描きたかったのにうまいこと描けなくてなんのこっちゃな絵になりました。
顔が描けなかったけど、一番キレてるのは総悟です。
総悟は結構仕事人間だといいな〜。
仕事人間というか、好きなこと(=歌とダンス)しかできない子というか・・・
インタビューで「ステージの上で死にたい」とか言っちゃう子だ。
で、「この人にはかなわねぇ」と一目置いてた十四郎が
銀さんに骨抜きになってるからイライラしてるといいです。
1ページに11コマという詰め込みすぎぶりですみません。
こんなネタに大ゴマは必要ない。
6人は事務所が用意した一軒家に同居してます。
ファンにばれると大体即引越し。
家政婦さんが来て掃除とかしてもらったり。
(そうでもしないとあっという間に魔窟になる)

銀時ファンの子達は、十四郎を見ると
「銀ちゃんを頼みます…!」って手を合わせたくなるくらい
崇めてるといい。銀時はママがいないと何もできないダメっこ。
漫画に生かせないかもしれないけど考えてた設定
*銀時はいいとこの坊ちゃん。
ていうかお父さんは有名会社の社長。
(でも銀さん本人は6人の中で一番タチ悪い)
その見かけにそぐわない育ちのよさを揶揄して、
総悟や新八からは「お嬢」と呼ばれる。(「坊ちゃん」じゃないのか)
*十四郎や総悟はバリバリ庶民の出。
ていうか総悟の家が一番貧しいといいな。
だから総悟は上昇志向が強い。たたき上げ人間。
*銀さんはマザコン。普段はだるそうな低い声で話すくせに、
ママからかかってきた電話には
1オクターブも2オクターブも高い声で応対(しかも敬語)。
(十四郎も結構マザコン・・・っていうか両親を大事にする子)
銀時と十四郎のお母さん同士も仲良し。結構公認。
でもママたちは「イケメン同士仲良くて微笑ましいわね^^」
くらいにしか思ってない。
*長谷川さんがマネージャー。
お登勢さんが事務所社長。
松平のとっつぁんがプロデューサー。
うぅ〜ん妄想膨らみすぎて本物からどんどんかけ離れていってますね!(特に銀さん像が;)
引かれてないことを祈ります。
続きがまだたくさんあるのでがんばって描きますです。